IBM SPSS Amos【基礎編A】

【基礎編A】構造方程式モデリング入門

変数間の関係性を調べる要因分析の手法である構造方程式モデリングについて、回帰モデル、因子分析モデル、多重指標モデルなどの分析手法の概要とIBM SPSS Amosを用いた分析手順と分析結果の読み方の習得を目標とします。

テキストブック目次
コースの形式 オンライン(動画+テキストブック)
受講価格 18,000円(税込価格 19,800円)
受講期間 60日間
学習時間の目安 6時間
コースの目的
    IBM SPSS Amosの基本的な使用方法を習得する
    IBM SPSS Amosによる回帰、因子分析、多重指標モデルを習得する
対象
    IBM SPSS Amosをはじめて利用される方
    IBM SPSS Amosの基礎を学びたい方
受講前提
    ブラウザを利用してインターネットの閲覧ができること
    仮説検定の結果の読み方を理解していること
    IBM SPSS Statisticsによる回帰分析、因子分析を理解していること
難易度 ★★★☆☆
コース内容
  • Chapter1 構造方程式モデリングの概要
  • Chapter2 回帰モデルとパス解析モデル
  • Chapter3 確認的因子分析
  • Chapter4 多重指標モデル
  • Chapter5 複数グループの分析

Keyword:
IBM SPSS Amos / 構造方程式モデリング / 共分散構造分析 / SEM / 回帰モデル / 因子分析モデル / 多重指標モデル / 適合度指標 / 複数グループの分析 / 配置不変 / 因子不変 / パス係数の差の検定 / テキストマクロ / 回帰係数 / 標準化係数 / 非標準化係数 / モデルの識別 /

コースコード
    EA2703A
バージョン
    IBM SPSS Amos 27
備考
    本コースはIBM SPSS Amos 24 以降で応用可能です
    テキストブックと配送料はご利用価格に含まれております
    IBM SPSS Amosがインストールされていない環境でも利用可能です
    推奨環境はこちらをご確認ください



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