IBM SPSS Statistics【初級編E】

【初級編E】生存時間分析

カプランマイヤー法やCox回帰分析など、生存や再発などの事象(イベント)が起きるまでの時間の長さを分析するための生存時間分析について、分析手法の概要とIBM SPSS Statisticsを用いた分析手順と分析結果の読み方の習得を目標とします。

テキストブック目次
コースの形式 オンライン(動画+テキストブック)
受講価格 18,000円(税込価格 19,800円)
受講期間 60日間
学習時間の目安 6時間
目的
    生存時間分析の概要や用途を理解する
    カプランマイヤー法による単変量の生存時間分析の方法を習得する
    Cox回帰分析による多変量の生存時間分析の方法を習得する
対象
    IBM SPSS Statisticsによる生存時間分析を学びたい方
受講前提
    ブラウザを利用してインターネットの閲覧ができること
    カイ2乗検定やF検定などの仮説検定の読み方を理解していること
    回帰分析やロジスティック回帰分析の使い方を理解していること
難易度 ★★★☆☆
コース内容
  • Chapter1 Kaplan-Meier法
  • Chapter2 単変量Cox回帰分析
  • Chapter3 多変量Cox回帰分析
  • AppendixA 生存曲線グラフの編集(テキストブックのみ)
  • AppendixB 生存時間変数の作成(テキストブックのみ)

Keyword:
IBM SPSS Statistics / 生存時間分析 / 打ち切り / カプランマイヤー法 / 生存曲線 / ログランク検定 / 一般化ウィルコクソン検定 / ボンフェローニ補正 / 層別ログランク検定 / Cox回帰分析 / 比例ハザードモデル / 単変量解析 / 多変量解析 / ダミー変数 / 比例ハザード性 / ログマイナスログ / ステップワイズ変数選択 / ハザード比 / 調整ハザード比 / 生存曲線の編集 / 生存時間の計算 /

コースコード
    ES2702E
バージョン
    IBM SPSS Statistics 27.0.1
備考
    本コースはIBM SPSS Statistics 19~28で応用可能です
    テキストブックと配送料はご利用価格に含まれております
    IBM SPSS Statisticsがインストールされていない環境でも利用可能です
    推奨環境はこちらをご確認ください



up

コースを申込む
見積を依頼する

PAGE TOP ↑