IBM SPSS Statistics 25
収集したアンケートや臨床・社会調査などの統計データを分析する

プライバシーマーク

IBM保守サービスについて

IBMメーカー保守サービスとは

ソフトウェア・サブスクリプション&サポート

Maintenance services

SPSSソフトウェアには、初年度12か月のIBMメーカー保守サービスが標準で付属します。保守サービスは、ソフトウェア・サブスクリプション&サポートと呼ばれ、お客様がソフトウェアをより安心してご使用いただけるようなサービスが提供されます。

【初年度】保守サービス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート)
初年度は、ソフトウェア・ライセンスに12カ月の保守サポートが付与されています。保守期間内の無償での最新バージョンへのアップグレードやIBMテクニカルサポートをご利用いただくことができます。ソフトウェア・ライセンスに期限はございませんので、12か月の初年度保守サービスが失効した後も、SPSSを継続してご利用いただけます。

初年度保守サービス

※初年度はソフトウェア・ライセンスに保守サービスが付属します。
※保守サービスが失効してもソフトウェア・ライセンスは継続してご使用いただけます。

保守サービスによって提供されるサポート

【1】ソフトウェア最新版への無償アップグレード

保守サービスの有効期間中は、パスポート・アドバンテージ(PA)・オンラインから最新版の無償ダウンロードとライセンス発行が可能です。また、最新バージョンに対応したメディアパックの取り寄せ(1セット無償)を別途申請することもできます。
【2】IBMテクニカルサポート

IBMのテクニカルサポートセンターにソフトウェアの使用方法や導入方法、PCの入れ替えやトラブルシューティングなどについて直接お問合せいただけます。ソフトウェアをご活用いただくための、技術情報データベースへのアクセスが提供されます。

保守サービス契約の更新について

保守更新時期が近づきましたら、継続保守のご案内と御見積兼注文書をお送りいたします。保守サービスの停止/ご継続は、お客様にご選択いただきます。ご購入初年度の保守が失効してもソフトウェアは継続してご使用いただけますが、常に最新バージョンで使用でき、かつテクニカルサービスが提供される保守更新をお奨めしています。

【継続】保守サービス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート)
ソフトウェアご購入から1年後に、お客様のご判断で継続してサポートを更新いただけます。継続保守は、ソフトウェア価格の約20%の費用が目安となります。保守を更新をされなくても、ソフトウェアは継続してご使用可能です。保守期間の満了2か月前を目安にご案内させていただき、継続を希望されないお客様には保守停止のお手続きを取らせていただきます。

※継続保守は、ソフトウェア価格の約20%の費用が目安となります。
※保守サービスが失効してもソフトウェア・ライセンスは継続してご使用いただけます。


【新規】保守サービス(ソフトウェア・サブスクリプション&サポート)
保守サービスを停止した後、最新バージョンへのアップグレードやオプション製品の追加をご希望のお客様は、ご使用されているソフトウェアの保守サービスを新たにご購入いただけます。新規保守は、ソフトウェア価格の約60%の費用が目安となります。

※新規保守は、ソフトウェア価格の約60%の費用が目安となります。


■ お問合せ
SPSS製品のご購入・ご導入についてご不明な点等につきましてはお気軽にご相談ください。
スタッツギルド株式会社 SPSSセールス&マーケティング部
担当 : 柳沼(Yaginuma) 山本(Yamamoto)
E-mail : info@stats-guild.com
お見積りフォーム : https://www.stats-guild.com/quote-request
TEL : 047-711-0427(平日 9:00-18:00)


PAGE TOP ↑