最新情報

ソフトウェア
2019/4/10
分位点回帰やROC分析などに対応した最新バージョン
研修サービス
2019/4/8
SPSSのハンズオンと実データに基づくQ&Aに対応
ソフトウェア
2019/1/8
2019年3月末までの期間限定 ライセンス特別価格と特典サービス
E-Learning
2018/11/29
E-Learningと集合研修をブレンドした週末開催のSPSS講習会
会社情報
2018/11/28
2018年12月29日(土) ~2019年1月6日(日)
ソフトウェア
2018/10/31
2018年12月13日(木)のIBM社出荷分まで
E-Learning
2018/07/17
E-Learningと集合研修をブレンドした週末開催のSPSS講習会


プライバシーマーク

  • SPSS26
  • Room-Top
  • spss
  • banr001
  • banr002
よくあるご質問

ソフトウェア&サブスクリプションとは何ですか?

メーカー(IBM)から提供されるソフトウェアとその年間保守サービスのことです。保守サービスでは、メーカー提供のテクニカルサポート(E-MailやTELなど)や保守期間内の無償バージョンアップをご利用いただけます。保守サービスは初年度のみ12か月間提供され、次年度以降は継続保守をご利用になる場合のみ提供されます。保守サービスが失効してもSPSSなどのソフトウェアは継続してご利用いただけます。

■ IBMメーカー保守サービスとは
http://www.stats-guild.com/ibm-spss/maintenance

 

SPSSで行うような予測分析とBIの違いは何ですか?

BI (Business Intelligence) は、大規模なデータを対象にした集計としてよく利用されています。経営上のKPIなどをダッシュボードとして視覚化して、現状や状況をできるだけリアルタイムに把握したい場合に有効です。一方、SPSSで行う予測分析では過去データに基づいて、関係性やパターンを明らかにして、将来を予測するモデルを作成して、予測値や確率を算出して意思決定に役立てます。予測分析では、集計では分かりにくい複雑な関係性を明らかにする可能性が高まりますが、両者は相反したり競合するものではありません。例えば、予測分析の結果をBIに取り入れて連携することで、従来のダッシュボードを強化することも可能です。

SPSS製品の使用法を学べる研修はありますか?

研修の会場やスケジュール、学習方法やご予算などにより柔軟にご対応いただけるよう複数の研修サービスが提供されています。

■ E-Learningコース <遠隔学習>
IBM SPSS Statisticsによる統計解析の方法や手順を学習できるWebコンテンツです。サンプルデータに基づき分析の手順や注意点、要点が解説されるDemoコンテンツで基本を学習し、疑似的に操作を試すことができるSimulationコンテンツで理解を深めます。受講期間内は何度でも自分のペースで学習できるため、場所や時間をより柔軟にご活用いただけます。書き込み可能なTextbookが付属すため受講期間が終了した後も手元で活用できます。

 対応製品:IBM SPSS Statistics
 所要時間:1コース 4~6時間(期間中繰り返し受講可能)
 目安費用:1コース 18,000円~ ※お得なパッケージもございます
 資料:E-Learningコンテンツ、テキストブック
 会場:ご自宅や職場など
 詳細:https://www.stats-guild.com/spss-e-learning/courselist

■ SPSS Learning Room <集合研修+遠隔学習>
E-Learningと集合タイプ講義をブレンドしたスタイルの講習会です。前半はハンズオン形式の講義、後半は演習とQ&Aの構成です。E-Learningコンテンツは、Room終了後も60日間繰り返し利用でき、ご自宅や職場での復習に対応します。

 対応製品:IBM SPSS Statistics
 所要時間:1コース 4時間(E-Learningコースは60日間繰り返し受講可能)
 目安費用:1コース 28,000円
 資料:E-Learningコンテンツ、テキストブック
 会場:新浦安
 詳細:https://www.stats-guild.com/l-room

■ オンサイト研修 <集合研修>
お客様のセミナールームや教室にSPSS講師がお伺いしてハンズオン講習会を開催する、講師派遣型の研修サービスです。スケジュールもお客様のご都合に合わせて調整いただけます。

 対応製品:IBM SPSS Statistics, IBM SPSS Modeler
 所要時間:1日間~3日間
 目安費用:1コース約300,000円(アカデミック約200,000円)
 資料:テキストブック
 会場:お客様ご指定の会場
 詳細:http://www.stats-guild.com/seminar/onsite

■ テキストブック <自習教材>
E-LearningやSPSS Learning Room、オンサイト研修で使用するテキストブックによる自習教材です。E-LearningによるWebコンテンツがなくてもテキストブックのみで学習が進められる方にお奨めです。

 対応製品:IBM SPSS Statistics, IBM SPSS Modeler
 所要時間:1日間~2日間
 目安費用:Statistics 1冊7,500円、Modeler 1冊15,000円
 資料:テキストブック
 会場:ご自宅や職場など
 詳細:http://www.stats-guild.com/spss-e-learning/textbook

■ SPSS講座 <集合研修>
IBM認定コースを提供している株式会社アイ・ラーニングで実施されている、1人1台のPCを利用するハンズオン形式の講座です。Statistics、Amos、Modeler、Text Analytics for Surveys の各製品に対応しています。StatsGuild Inc.でも講師を担当させていただいております。

 所要時間:1コース 1日間~2日間
 目安費用:1コース 約55,000円(アカデミック約35,000円)
 付属資料:テキストブック
 会場:東京(茅場町)ほか
 詳細:http://www.i-learning.jp/service/it/spss_products_01.html

SPSS製品の見積りがほしいのですが

SPSS製品お見積りフォームからお見積もりをご依頼ください。ご希望内容に基づいたお見積書を作成させていただき、E-Mailでご案内させていただきます。

■ SPSS製品 Webお見積りフォーム
http://www.stats-guild.com/ibm-spss/quote-request

 

アカデミック価格の適用条件を教えてください

アカデミック価格が適用されるご所属は以下の通りです。
※パスポート・アドバンテージ(PA)でのご契約となります

▪ 学校教育法第1条に従う、国公立および私立の小学校、中学校、高等学校、大学(短大含む)、大学院、高等専門学校、盲学校、聾学校、養護学校、幼稚園
▪ 上記の学校付属の病院、診療所、および臨床研修指定病院
▪ 学校教育法第82条の2に従う、専修学校(私立学校については学校法人格を有すること)
▪ 学校教育法第83条に従う、各種学校(私立学校については学校法人格を有すること)
▪ 地方教育行政に関する法律第2条に従う、教育委員会、教育センター、教育研究所
▪ 放送大学学園法に従う、放送大学
▪ 文部科学省が設置した、研究所、博物館、天文台、大学共同利用機関等
▪ 文部科学省以外の中央・地方官庁の管轄する大学校(防衛大学校、水産大学校、海上保安大学校など)、短期大学校、学校(消防学校、職業訓練校、警察学校など)
▪ 地方教育行政に関する法律第30条に従う、図書館、博物館、公民館、その他教育機関

■アカデミック・オプション/ガバメント・オプション
https://www-01.ibm.com/common/ssi/cgi-bin/ssialias?htmlfid=SWJ14038JPJA


>その他のよくあるご質問

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