最新情報

ソフトウェア
2017/8/9
IBM SPSS Statisticsの最新バージョン
E-Learning
2017/06/20
E-Learningと集合研修をブレンドした新しいスタイルの講習会
セミナー・研修
2017/4/24
IBM SPSS 製品に関する操作研修
E-Learning
2017/03/01
ユーザー数の増加に伴いインターフェイスとパフォーマンスを改善
E-Learning
2017/02/14
E-Learningと集合研修をブレンドした新しいスタイルの講習会
会社情報
2016/12/5
2016年12月29日(木) ~2017年1月4日(水)
E-Learning
2016/10/13
コースタイトル修正とSPSS Statistics24への対応
ソフトウェア
2015/2/24
ライセンスを特別価格でご提供 + E-ラーニングコース無償

  • banr003
  • banr004
  • banr002
  • banr001
よくあるご質問

アカデミック価格の適用条件を教えてください

アカデミック価格は、教育機関に所属し、教育・研究目的にのみ使用される場合に適用となる特別価格で、対象は下記の何れかに該当し、各機関または私費によるご購入の場合です。

・文部科学省認可の学校及び監督省庁認可の学校法人に所属される方
・幼稚園、小・中・高等学校、大学、専門・専修学校、 職業訓練大学校、看護学校など。(※幼稚園、小・中学校所属の生徒は対象外となります)文部科学省以外の省庁が管轄する学位取得機関に所属される方。
・文部科学省が定める国立学校に含まれる研究機関に所属される方(※独立行政法人は対象外となります)。

ソフトウェア&サブスクリプションとは何ですか?

メーカー様(IBM)から提供されるソフトウェアとその年間保守サービスのことです。保守サービスでは、メーカー提供のテクニカルサポート(E-MailやTELなど)や保守期間内の無償バージョンアップをご利用いただけます。保守サービスは初年度のみ12か月間提供され、次年度以降は継続保守をご利用になる場合のみ提供されます。保守サービスが失効してもSPSSなどのソフトウェアは継続してご利用いただけます。

SPSSデータファイル作成を代行してもらえませんか

Excelデータファイルと調査票(設問や選択肢など)をお預かりして、IBM SPSS Statistics形式のデータファイルを作成する支援サービスがございます。変数定義やエラーチェックなどを完了しますので、ファイルの納品後すぐに分析に進めることができます。単純作業のアウトソースによりメイン業務や分析時間の短縮などにお役立てください。

SPSSで行うような予測分析とBIの違いは何ですか?

BI (Business Intelligence) は、大規模なデータを対象にした集計としてよく利用されています。経営上のKPIなどをダッシュボードとして視覚化して、現状や状況をできるだけリアルタイムに把握したい場合に有効です。一方、SPSSで行う予測分析では過去データに基づいて、関係性やパターンを明らかにして、将来を予測するモデルを作成して、予測値や確率を算出して意思決定に役立てます。予測分析では、集計では分かりにくい複雑な関係性を明らかにする可能性が高まりますが、両者は相反したり競合するものではありません。例えば、予測分析の結果をBIに取り入れて連携することで、従来のダッシュボードを強化することも可能です。


>その他のよくあるご質問

PAGE TOP ↑