最新情報

E-Learning
2018/07/17
E-Learningと集合研修をブレンドした週末開催のSPSS講習会
セミナー・研修
2018/3/5
IBM SPSS 製品に関する操作研修
E-Learning
2018/01/11
IBM SPSS Statistics ver25 による使用方法と機能を反映
会社情報
2017/12/4
2017年12月29日(金) ~2018年1月4日(木)
E-Learning
2017/11/06
E-Learningと集合研修をブレンドした新しいスタイルの講習会
セミナー・研修
2017/11/2
IBM SPSS 製品に関する操作研修
ソフトウェア
2017/8/9
IBM SPSS Statisticsの最新バージョン
E-Learning
2017/06/20
E-Learningと集合研修をブレンドした新しいスタイルの講習会


プライバシーマーク

  • banr003
  • banr004
  • banr002
  • banr001
よくあるご質問

ソフトウェア&サブスクリプションとは何ですか?

メーカー(IBM)から提供されるソフトウェアとその年間保守サービスのことです。保守サービスでは、メーカー提供のテクニカルサポート(E-MailやTELなど)や保守期間内の無償バージョンアップをご利用いただけます。保守サービスは初年度のみ12か月間提供され、次年度以降は継続保守をご利用になる場合のみ提供されます。保守サービスが失効してもSPSSなどのソフトウェアは継続してご利用いただけます。

SPSSで行うような予測分析とBIの違いは何ですか?

BI (Business Intelligence) は、大規模なデータを対象にした集計としてよく利用されています。経営上のKPIなどをダッシュボードとして視覚化して、現状や状況をできるだけリアルタイムに把握したい場合に有効です。一方、SPSSで行う予測分析では過去データに基づいて、関係性やパターンを明らかにして、将来を予測するモデルを作成して、予測値や確率を算出して意思決定に役立てます。予測分析では、集計では分かりにくい複雑な関係性を明らかにする可能性が高まりますが、両者は相反したり競合するものではありません。例えば、予測分析の結果をBIに取り入れて連携することで、従来のダッシュボードを強化することも可能です。

SPSSデータファイル作成を代行してもらえませんか

Excelデータファイルと調査票(設問や選択肢など)をお預かりして、IBM SPSS Statistics形式のデータファイルを作成する支援サービスがございます。変数定義やエラーチェックなどを完了しますので、ファイルの納品後すぐに分析に進めることができます。単純作業のアウトソースによりメイン業務や分析時間の短縮などにお役立てください。

アカデミック価格の適用条件を教えてください

アカデミック価格が適用されるご所属は以下の通りです。
※パスポート・アドバンテージ(PA)でのご契約となります

▪ 学校教育法第1条に従う、国公立および私立の小学校、中学校、高等学校、大学(短大含む)、大学院、高等専門学校、盲学校、聾学校、養護学校、幼稚園
▪ 上記の学校付属の病院、診療所、および臨床研修指定病院
▪ 学校教育法第82条の2に従う、専修学校(私立学校については学校法人格を有すること)
▪ 学校教育法第83条に従う、各種学校(私立学校については学校法人格を有すること)
▪ 地方教育行政に関する法律第2条に従う、教育委員会、教育センター、教育研究所
▪ 放送大学学園法に従う、放送大学
▪ 文部科学省が設置した、研究所、博物館、天文台、大学共同利用機関等
▪ 文部科学省以外の中央・地方官庁の管轄する大学校(防衛大学校、水産大学校、海上保安大学校など)、短期大学校、学校(消防学校、職業訓練校、警察学校など)
▪ 地方教育行政に関する法律第30条に従う、図書館、博物館、公民館、その他教育機関

■アカデミック・オプション/ガバメント・オプション
https://www-01.ibm.com/common/ssi/cgi-bin/ssialias?htmlfid=SWJ14038JPJA


>その他のよくあるご質問

PAGE TOP ↑