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IBM SPSS Amos 価格表(教育機関)

IBM SPSS Amosは、買切版(永久ライセンス)とサブスク版から選べます。どちらが適しているか分からない場合は、買切版・12か月サブスク版の両方で比較見積できます。

SPSS Amos 32

最新バージョン32 | 見積のご依頼でお客様個別の特別お値引をオファー

IBM SPSS Amos 32

買切版(永久ライセンス) / サブスク版12か月

IBM SPSS Amos 価格表

お値引き後の特別価格はお見積りにてご案内します。

製品別価格

製品名買切版(永久ライセンス)サブスク版12か月
Amos¥136,950¥56,760
  1. 上記は税込価格です。お見積時に税別価格と消費税、税込価格、値引額のそれぞれの詳細を記載させていただきます。
  2. 買切版には「ご購入初年度12か月分」、サブスク版には「ご利用期間内」の保守サービスが無償で付帯します。期間内であれば何度でも無料アップグレードができ、テクニカルサポートを直接利用できます。サブスク版についてはご利用期間の終了により保守サービスも停止します。
  3. 買切版の次年度保守は任意で継続/停止を選択できます。保守を停止しても買切版のSPSSは継続して使用できます。
  4. 臨床研修指定病院の場合、教育機関向けのアカデミック価格が適用されます。臨床研修指定病院に該当するかどうかは各都道府県の情報をご確認ください。ご不明な場合は弊社でお調べすることも可能です。
  5. インストールプログラムは、ダウンロード版(ご希望によりDVD)で提供されます。
  6. Authorizedライセンスは、同一ユーザーの使用を前提として1ライセンスで2台までのPCにインストールと認証が可能です。
  7. Concurrentライセンスやサイトライセンスの価格はお見積りにてお問合せください
  8. サブスク版には、SPSS QLINIC(動画教材/ナレッジ検索/Q&Aサービス) プランが無料(+0円)で付帯します。(ご希望の場合のみ)
  9. 上記は、2026年9月24日現在の定価です。お値引後の特別価格はお見積にてご案内いたします。

部署単位・チーム単位での導入で

Concurrent License / Site License

多人数でSPSSを使用したい場合、上記とは異なるライセンス形態によって単純に導入するより安価に利用できるプランもあります。Concurrentライセンスやサイトライセンスについては、お見積りのお問合せの際にご相談ください。

よくあるご質問

FAQアカデミック価格の適用条件を教えてください

以下の適用対象に該当する場合、SPSS購入に際し、アカデミック価格である料金レベル「ED」が適用されます。都道府県によって定められる臨床研修指定病院 (基幹型および協力型) もアカデミックの料金レベルになります。

  • 学校教育法第1条に従う、国公立および私立の小学校、中学校、高等学校、大学(短大含む)、大学院、高等専門学校、盲学校、 聾学校、養護学校、幼稚園
  • 上記の学校付属の病院、診療所、および臨床研修指定病院
  • 学校教育法第82条の2に従う、専修学校(私立学校については学校法人格を有すること)
  • 学校教育法第83条に従う、各種学校(私立学校については学校法人格を有すること)
  • 地方教育行政に関する法律第2条に従う、教育委員会、教育センター、教育研究所
  • 放送大学学園法に従う、放送大学
  • 文部科学省が設置した、研究所、博物館、天文台、大学共同利用機関等
  • 文部科学省以外の中央・地方官庁の管轄する大学校(防衛大学校、水産大学校、海上保安大学校など)、短期大学校、学校(消 防学校、職業訓練校、警察学校など)
  • 地方教育行政に関する法律第30条に従う、図書館、博物館、公民館、その他教育機関
アカデミック価格教育機関適用条件
FAQ1ライセンスで何台までのPCで使用できますか?

Authorizedの1ライセンスで2台のPCで使用可能です。Windowsに1ライセンス、macOSに1ライセンスをインストールするなど、環境を分けることも可能です。

ただし、上記は同じユーザーが使用する前提ですので、複数のユーザーが使用する場合は、Authorizedライセンスを追加するか、Concurrentライセンスを選択する必要があります。

ライセンスインストールPC台数
FAQ科研費で購入することはできますか?

はい、科研費での購入に対応しています。見積書・請求書・納品書の3点セットをご用致します。お支払いは請求書による後払いに対応します。お気軽にご相談ください。

科研費アカデミック研究費
FAQバージョンアップ価格を教えてください。

保守ありのSPSSは無料バージョンアップの対象のためバージョンアップ費用は不要です。保守が失効している場合は、あらためて新規保守を購入して保守に入り直すことでバージョンアップができます。詳しくはご購入時の担当営業にお気軽にお問い合わせください。

保守なしのSPSSの場合は、別途バージョンアップ費用が必要ですが、ご契約状況によって可否や費用が変わりますのでお気軽にお問い合わせください。

バージョンアップ保守価格

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