スタッツギルド

SPSS サブスク版 | 年間ライセンス

SPSS はサブスク版として年間ライセンスを購入できます。低コストで保守サポート付き、常に最新バージョンで利用でき、研究費の用途や所属変更にも柔軟に対応。初期費用だけでなく運用コスト面でもメリットがあります。

SPSS Statistics 30

サブスク版で短期も長期も安心

常に最新版で利用、
すべてが含まれた推奨プラン

POINT 1

低コスト
買切版の半額以下の低予算

POINT 2

常に最新版を利用
OS環境変更にも対応

POINT 3

所属変更も柔軟に
初めての方にもおすすめ

3年間の価格シミュレーション

サブスク版に価格メリット、常に最新版

買切版は購入時バージョンの動作環境でみ使用が許諾されます将来の新しいOSに対応するには保守やSPSSの有償バージョンアップが必要です

IBM SPSS Statistics Base

アカデミック税込定価 | Authorized | 保守付き | 1ライセンス

ライセンスサブスク版買切版
1年目85,800206,470
2年目88,40043,800
3年目91,10046,500
合計265,300273,300
  1. IBM製品が毎年6%値上げされた場合を想定
  2. サブスク版は12ヶ月ごとに更新、買切版は毎年の保守を更新
  3. 買切版の毎年の継続保守は、ライセンス価格の約20%を想定
  4. 実際は価格改定やお値引きがありますので詳細はお問合せください
  5. 2026/4/13現在の税込定価

サブスク版SPSSのニーズ

用途や予算に柔軟に対応する豊富なメリット

共同研究者に合わせる

共同研究や一時的なプロジェクトの都合で環境を揃える必要があり、短期利用を目的としている。

コストを抑えたい

統計ソフトに高額の予算を確保できない。初期費用が高い買切版ではなく、サブスク版で費用を抑えたい。

予算や研究費の性質上

予算や研究費の利用期間の問題で、期限の定めがない永久ライセンスを購入することができない。

将来、PCを買い替える予定

OS変更や新しいPCに移行するときにSPSSも柔軟に対応させたい。買切版で別途保守費用をかけるのが難しい。

所属が変わる可能性

他の大学や研究機関に異動する可能性がある。買切版だと持ち出せないのでサブスク版で柔軟に使いたい。

書類提出のために

手続き上、見積書・納品書・請求書・領収書などが必要で、メーカー直販だとこれらの書類が入手できない。

SPSS ナレッジサービスを無料で利用可能

活用方法やQ&Aも充実

サブスク版のSPSSをスタッツギルドから購入している場合、サブスク期間中はナレッジサービスとしてSPSS QLINIC(クリニック)を無料で利用できます。SPSSの実践にご活用ください。

SPSS QLINIC

継続も停止も自由

サブスク版ライセンスは、2年目も継続利用できます

ライセンスの再購入で2年目も続けて使用できます。SPSSの再インストールは不要で、ライセンスの再認証のみで使用できます。(SPSSの最新バージョンを利用する場合はインストールが必要になります)

POINT 1

よくある質問

SPSS導入のご相談はお気軽に

年間ライセンスについてのご質問やご相談はお気軽にお問合せください。

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