IBM SPSS Fixed Term License

IBM SPSS Fixed Term License

1~2年の短期利用に年間ライセンス

  • POINT 1
    永久ライセンスの半額以下
    月あたり5,454円

    最小構成は、年間 65,450円(税込)で利用できます。サブスクリプション版より低額で導入コストを抑えて開始できます。


  • POINT 2
    12か月保守でサポートも安心
    最新版のアップグレード無料

    永久ライセンスと同じようにIBM保守サービスが付属して、テクニカルサポートやアップグレードが無料です。


  • POINT 3
    所属変更の場合も身軽に
    1年ごとの再購入

    法人ライセンスは、企業や大学の変更に対応できませんが、年間ライセンスなら異動後の再購入に柔軟に対応します。

価格シミュレーション

IBM SPSS Statistics Base

アカデミック価格 / Authorized 1ライセンス / 12か月保守付 / 値引適用前定価

永久ライセンス2年目の保守更新なし

1年目 2年目 合計
① サブスクリプション版 165,600 165,600 331,200
② 永久ライセンス 148,940 0 148,940
③ 年間ライセンス 65,450 65,450 130,900
Δ(②-③) 83,490 -65,450 18,040
永久ライセンス2年目の保守更新あり

1年目 2年目 合計
① サブスクリプション版 165,600 165,600 331,200
② 永久ライセンス 148,940 29,788 178,728
③ 年間ライセンス 65,450 65,450 130,900
Δ(②-③) 83,490 -35,662 47,828

  • 2022年8月19日現在の価格(税込)に基づいています
  • 価格はお値引適用前の定価です

2年以内の使用想定の場合
年間ライセンスにコストメリット

年間ライセンスが適している例

共同研究者にあわせたい

普段は別の統計ソフトを使用しているが、一時的な共同研究の都合で環境を揃える必要があり、短期利用を目的としている。
短期利用でコストを抑えたい

SPSSをこの先ずっと使用し続けるか定かでなく、永久ライセンスは勿体ないかもしれない。初期の費用を抑えたい。
予算や研究費の性質上

予算や研究費の利用期間の問題で、期限の定めがない永久ライセンスを購入することができない。
年間ライセンスは自動更新でしょうか?

停止または再購入のお手続きを行わない場合、自動更新になりますが、日割り計算などが発生するため再購入のお手続きが簡単です。更新時期が近づきましたら、担当者より更新停止や再購入のお手続きをご案内致します。

年間ライセンスとサブスクリプション版の違いは何ですか?

IBM SPSS Statistics Subscriptionはインターネットに接続し、IBM ID でサインインしてご使用いただく形式です。年間ライセンスは認証コードを使用し、永久ライセンスと同じようにオフライン環境でご使用いただけます。サブスクリプション版にはアカデミック価格がありませんが、年間ライセンスはアカデミック価格の適応があります。

年間ライセンスの使用にはインターネット接続が必要でしょうか?

年間ライセンスは1年間の利用期限が付いているのみで、永久ライセンスと機能や使用方法は変わりませんので、SPSSの使用にあたりインターネット接続は必要ありません。ただし、インストールファイルのダウンロードやライセンス認証の際は、原則としてインターネット接続が必要です。

年間ライセンスを後から永久ライセンスに切り替えることはできますか?

残念ながら、差額をお支払いただくなどの方法で年間ライセンスを永久ライセンスに切り替えることはできません。永久ライセンスの新規購入のご案内となります。

2年目は再購入で簡単継続

年間ライセンスの再購入で2年目も続けて使用できます。SPSSの再インストールは不要で、ライセンスの再認証のみで使用できます。(SPSSの最新バージョンを利用する場合はインストールが必要になります)


詳細はお見積りでご確認ください

1営業日以内にEメールでお見積書PDFをお送りします


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